ブログカテゴリ:2016年9月



どうモンジュー! 凱旋門賞仕様でお送りしております。仙台の女芸人みちてです。 今回は連日の凱旋門賞特集に混ぜてもらうべく、土曜に学校行ったのは小1だけのゆとり教育世代の私ですが英和辞典片手に外国珍名馬を必死こいて探してまいりました(笑) どうぞご覧下さい!

「名馬」を語る · 2016/09/25
さて、今年もマカヒキの挑戦する凱旋門賞がいよいよ近づいてきた。個人的には日本馬の勝利を一刻も早く目にしてみたいものだが、毎回のように地元欧州から強豪馬が現れては悲願制覇を阻んでいる。本稿執筆でも今回の一番人気はイギリスのポストポンドか、フランスのラクレソニエールのどちらかと言われており、私は特に前者がマカヒキにとって最大の敵であろうと踏んでいる。成績やレース映像を振り返っても、ドゥラメンテを破った能力はやはり伊達ではない。そのポイントを以下に挙げる。


「名馬」を語る · 2016/09/22
 今年で95回を数える凱旋門賞では、これまでに何頭もの競走馬が素晴らしいパフォーマンスを繰り広げてきました。トレヴ、デインドリーム、ザルカヴァ、シーザスターズ、サキー……その中でも、格別の強さを発揮した名馬がいます。今回はその1997年の勝ち馬、パントルセレブルをご紹介します。

「名馬」を語る · 2016/09/22
年齢による限界など、いったい誰が決めるのだろう。 競走馬である彼の11歳はという年齢は「もう11歳」ではなく「まだ11歳」であった。 万能、多才……そのようなタイプがもてはやされる中で、自らの才を存分に活かせる舞台を見つけ、活躍するスペシャリスト。 京都の障害コースにおいて、彼に適う者はいるだろうか。

2016/09/21
『佐賀競馬で夜更かし』というツイキャスラジオでパーソナリティを務めています、ホリと申します。今回は日本最南端の競馬場、佐賀競馬場の魅力の一部を紹介させて頂きます。私自身、2年前に佐賀競馬を知って、今やラジオ放送までやっている身ですので(笑)、記事を読んで何故私がここまで佐賀競馬にのめり込んだのかが伝われば幸いです。では、早速紹介していきたいと思います。

インタビュー · 2016/09/19
ビッグレッドファーム様へのインタビュー、後編となります。 前回はアイルハヴアナザーについてたっぷり伺いましたが、今回はアイドルホースでもあるゴールドシップから焦点を当てていきたいと思います!

「競馬」を学ぶ · 2016/09/19
さて、今年の日本競馬界における大きな「変化」とも言える、海外馬券購入についてお話していこうと思います。初心者の方でもわかりやすいように心掛けますので、よろしくお願いします。...

「名勝負」を語る · 2016/09/18
世界で一番美しいと言われるロンシャン競馬場に集うのは、競馬を愛する紳士淑女たち。 燕尾服や豪華な帽子がひしめきあうスタンドは、世界の社交場だ。 ホースマンなら誰もが憧れる、フランスの国際G1・凱旋門賞。 各国の強豪馬たちが闘志を燃やす白熱のレースに、誰もが酔いしれる。...

インタビュー · 2016/09/17
新種牡馬としても注目度の高いアイルハヴアナザー。 現役時代から高い人気を誇るゴールドシップ。 少ない産駒ながらも、初年度から活躍馬を出しそうな雰囲気のあるジョーカプチーノ。 ダート・芝、条件を問わず活躍しているアグネスデジタル……。 魅力ある種牡馬を多く揃える、ビッグレッドファーム。

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